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リターガードLT-C

要指示 劇薬

日本で初めての大腸菌不活化・クロストリジウムトキソイド混合ワクチン。

効能・効果

哺乳豚のK88、K99、987P、F41線毛抗原及び易熱性エンテロトキシン産生大腸菌による下痢並びにクロストリジウム・バーフリンゲンスC型菌による壊死性腸炎の予防。

用法・用量

妊娠豚の頚部筋肉内に2mL注射する。分娩の約6週間前に初回注射を行い、3週間後に2回目の注射を行う。次回の妊娠からは分娩の約3週間前に1回注射を行う。

包装

20mL(10回分)×5