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レスピシュア

要指示 劇薬

日本で最初に発売された豚マイコプラズマ性肺炎不活化ワクチン。肥育豚における生産性の向上をサポート。

効能・効果

豚のマイコプラズマ性肺炎による増体量抑制及び飼料効率低下の軽減。

用法・用量

生後1週齢から8週齢の子豚に2mL、さらに2週間後に2mLを頚部筋肉内に注射する。

容量・包装

100mL(50回分)