アポキル錠のお悩み・トラブル解決Q&A アポキル® 119番 アポキル119番は、先生方から寄せられることの多い、“アポキル錠についてのご質問や不安”にお答えするコンテンツです。

Q1アポキル錠を処方中、減薬すると痒みが再燃してしまうのですが

アポキル錠を用法・用量にしたがって投与すると、1日2回から1日1回への減薬時に痒みや症状の再燃が観察されます。アポキル錠は、効果と安全性のバランスを最適化するため投与量の設計がされており、1日2回の投与を14日以上続けることは薦められません。どのように、痒みの再燃に対応するか?そのヒントを動画と資料にまとめておりますので、ご覧ください。

痒み再燃への対応
約4分

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Q2飼い主さんは受け入れてくれますか?

アポキル錠の即効性やステロイド剤とは異なる安全性プロファイルは、多くの飼主さまの安心感に寄与しています。詳しくは、以下の動画をご覧ください。

アポキル錠の飼主さまの声や満足度をまとめた動画
約1分40秒

アポキル錠を処方する際のインフォームドコンセントのポイント
約2分30秒

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Q3アポキル錠と経口ステロイド剤はどういう違いがあるのでしょうか

アポキル錠の発売前、全身性抗掻痒/抗炎症剤でもっとも多様されていたのは、経口プレドニゾロンです。アポキル錠と全身性ステロイド剤との違いについてまとめましたので、以下の動画をご覧ください。

アポキル錠と全身性ステロイド剤との比較

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Q4どんな症例にアポキル錠が処方されたか知りたいのですが

アポキル錠のさまざまなケースレポートが報告されています。
詳しいご説明や資料のご要望は弊社営業担当またはお問い合わせ窓口にご連絡ください。

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Q5皮膚科専門医や認定医の先生は、どのようにアポキル錠を使いこなしているのでしょうか

皮膚科に詳しい先生方の講演をご聴講いただけます。

獣医皮膚科学における画期的治療法 -今後の展望-

講師:ウィスコンシン大学 獣医皮膚科学教授
Dr.Douglas Deboer【アポキル錠上市セミナー】

その他、皮膚科専門誌に掲載されたアポキル錠の使い方に関する資料のご提供が可能です。
弊社営業担当者またはお客様窓口にご連絡ください。

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Q6アポキル錠の基本的事項を知りたい

アポキル錠の有効性・安全性・作用機序に関する基本的事項を、コンパクトに動画にまとめたのでご覧ください。

アポキル錠製品案内
約9分30秒

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ここからは要指示医薬品を含む動物用医薬品に関する情報を提供しています。

獣医療関係者を対象に、日本国内で動物用医薬品を適正に使用いただくため、日本の承認に基づき作成されています。

獣医療行為に携わっている方を対象にしており、一般の方、日本国外の方に対する情報提供を目的としたものではないことをご了承ください。

※要指示薬は獣医師等の処方箋・指示により使用してください。

獣医師・獣医療関係者 一般の方